高畑充希 伝説のピーターパンだった!歌唱力、演技力は太鼓判済み!

高畑充希 伝説のピーターパンだった!歌唱力、演技力は太鼓判済み!

高畑充希 伝説のピーターパンだった!歌唱力、演技力は太鼓判済み!

高畑充希 伝説のピーターパンを演じた6年間で、おっさんに?!

高畑充希といえば、8代目ピーターパンとして、6年間勤め上げた伝説のピーターパン。

制作発表に現れた高畑充希は「ピーターパンを6年務めさせていただきましたが、久しぶりにこの衣装を見て、自分も大人になってしまったと少し寂しい気持ち」と、高畑充希自身のピーターパン時代を振り返りながら、9代目ピーターパンの唯月ふうかを激励しました。

また、高畑充希は「最近『若いね』と言われなくなった」と言い、「ピーターパンとして男の子を6年やったら、オジサンみたいになってしまって、いまは女子に戻るのに、逆に苦労しています」と語り、笑いを誘いました。

高畑充希 演技力も歌唱力もパーフェクト!多くの監督や脚本家が絶賛!

高畑充希は、13歳でデビュー。多くの舞台で築き上げてきた演技力の高さには定評があります。映画監督・福田雄一は、映画「女子―ズ」に出演した高畑充希を「これから絶対に来る女優」と絶賛。

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また、映画監督の三木孝浩は、高畑充希主演の「奇跡の人」を見た際、Twitterで「充希ちゃんが生み出す、観客を引き付ける間の絶妙さに唸りました!ナチュラルボーン女優です、ほんと」とコメントしています。さらに、舞台・ミュージカル育ちの高畑充希は、透き通って情感のあふれだすような歌唱力についてもかなり評価が高いです。

脚本家の森下圭子は、高畑充希出演のミュージカルを見て、歌声を大変気に入り、NHKのドラマで、高畑充希のための歌唱シーンを追加したほど。コブクロの小渕健太郎も、自らプロデュースすることを名乗り出たため、高畑充希はアーティスト名「みつき」で2007年に歌手デビューも果たしています。

高畑充希 朝ドラヒロイン獲得!「ごちそうさん」杏を超える?!前田敦子とのブス会メンバーとは

高畑充希 朝ドラヒロイン獲得!「とと姉ちゃん」で「ごちそうさん」杏を超える?!

高畑充希が、来年4月スタートのNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」のヒロインに決まりました。役どころは、戦後の混乱期、死んだ父親に代わり、家族を支えてたくましく生き抜いた主人公。ヒロインの選考には、若手女優も残りましたが、40代まで演じる必要がある「とと姉ちゃん」。様々な点を考慮した結果、高畑充希に白羽の矢が立ったとのことです。

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ネット上では、高畑充希のヒロイン抜擢に 「わ~楽しみだ!!」「幅広い演技力を見せてくれたので期待しています!」などの声が多く上がっています。ヒロインは、父に代わりに家族を守る「中身はオヤジ」。過去の朝ドラ作品と一味違う設定に、早くもマスコミからの注目も集まっています。

NHK「ごちそうさん」では、ヒロイン・め衣子の嫁ぎ先の6女、のり子役。劇中に歌った「焼氷有マスの唄」「蘇州夜曲」で印象を残し、その歌唱力と美声が大評判になった高畑充希。「ごちそうさん」の杏を超える日がやってくるかもしれませんね。

高畑充希 前田敦子とのブス会メンバーはこれ!全然ブスじゃなかった

ブス会とは、ドラマ「Q10」で共演した俳優仲間の高畑充希、前田敦子、柄本時生、池松壮亮の4人で開いている集まりの愛称です。「Q10」は、前田敦子にとって、ドラマ初主演となる作品。撮影前は現場に溶け込めるかと心配していた前田敦子を、温かく迎え入れたのが、高畑充希含を含めた、柄本時生、池松壮亮の3人だったのです。

これが縁で4人でブス会が開かれるようになりました。ブス会メンバー間のあまりの仲の良さから、一時は、前田敦子と柄本時生に熱愛の噂がたったこともありました。これについて、前田敦子は、「2人で遊んだりとかしますよ。でも絶対に付き合っていません」と全否定。

しかし、実際のところは、柄本時生が高畑充希を好きになって、告白したことがあったようです。丁寧にお断りされたようですが……。

高畑充希 朝ドラ「とと姉ちゃん」でブレイク必至?!

「私は痛いとぶちゃくなる」のCMでお馴染みの高畑充希。とても可愛らしい女優です。まだ、知名度はあまり高くないかもしれませんが、最近は少しずつテレビ出演も増えてきています。NHKドラマ「ごちそうさん」にも、のりこ役で出演していました。ピーターパンを6年も務めた高畑充希ですから、演技力と歌唱力はお墨付き!朝ドラ「とと姉ちゃん」で完全ブレイクすること間違いなしです。

NHKは、朝ドラ「とと姉ちゃん」のヒロイン像を「中身はオヤジ」と表現しています。高畑充希はピーターパンを演じていた後も、オヤジっぽくなったと語っていましたね。どんなオヤジになるのかは、始まってのお楽しみです。気になる「とと姉ちゃん」のあらすじは「静岡から上京した常子(高畑充希)は、焼け野原となった東京を目の前に、女性4人となった家族で小さな出版社を立ち上げる。

そして、庶民の目線に立った女性向けの雑誌を出版し、女性の地位向上に貢献していく。時代は、戦後混乱期から高度経済成長期へ移行する日本。激動の時代、恋も遊びもそっちのけで奮闘しながら、たくましく生きていく常子の姿を時にユーモアもまじえながら描いていく」というストーリー。高畑充希のコメディエンヌの一面にも期待が高まりますね!きっと楽しめると信じて、放送を待ちたいと思います。

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