安倍乙の水着グラビアの魅力はギャップ萌え!性格が「オオカミ君には騙されない」で明らかに?

安倍乙の水着グラビアの魅力はギャップ萌え!「4ドル50セント」所属の劇団員

安倍乙の水着グラビアの魅力はギャップ萌え!石原さとみ似と話題に

安倍乙(あべおと)は、現役大学生の女優でタレントです。2018年2月10日に発売された「週刊プレイボーイ」で、表紙を飾ると共に初グラビアとなる水着姿を披露して瞬く間に注目を集めました。巻頭で、胸の谷間を強調するようなトップスを着用した安倍乙は、あどけなさの残る顔とグラマラスな肢体のギャップという魅力を最大限に発揮。その後は、ある時は黄色のビキニ姿、またある時は水着を着たセクシーな後ろ姿と、様々な水着姿を披露しています。

「FRIDAY」に登場した時には、背中が大きく開いた黒の水着姿を身に付け、グラビアアイドルさながらの活躍ぶりを見せました。多くの人の目に留まるようになってからよく指摘されているのが、「女優の石原さとみ似」であること。インスタグラムにアップしている普段の何気ない自撮り写真のふとした瞬間の顔も、若い頃の石原さとみを彷彿とさせると話題です。

安倍乙は「4ドル50セント」所属の劇団員!

安倍乙は、AKB48でお馴染みの秋元康のプロデュースによる、美男美女実力派劇団「4ドル50セント」に所属しています。「約9割が演技経験ゼロ」であることを押し出している秋元康ならではの独創的な劇団で、2017年8月に旗揚げたばかりです。とはいえ、さすがは秋元康プロデュースで、お披露目されるや一気に知名度を上げ、今や注目の劇団となっています。

もともと芸能界に興味があった安倍乙ですが、数多くのオーデションを受けて、いいところまでは残るものの毎回落選していました。しかし、大学受験を控えた高校3年生の時に、「これが最後」と受けた「4ドル50セント」のオーデションで見事合格し、今に至ります。

憧れていた芸能界デビューを果たした安倍乙は、2018年4月3日のツイッターにて、大学に合格したことを報告し、現役大学生にもなりました。大学名は明かされていませんが、「地元である大阪に東京から8時間かけてバイクで帰ってきた」というツイートがあったことから、「大学は東京ではないか?」と推測する声もあるようです。無事に大学を卒業するまでは、大学生と劇団員という二足の草鞋を履いた大忙しの毎日を送ることになるでしょう。

安倍乙はナチュラルメイク好き?性格が「オオカミ君には騙されない」で明らかに?

安倍乙はナチュラルメイク好き?メイク法をブログで紹介!

安倍乙は、ブログで自身のメイク法を披露しています。公開しているのは、安倍乙が出演していたAbemaTVの恋愛リアリティ番組「オオカミくんには騙されない」と連動したブログです。番組の放送が終了すると共に更新も終わっていますが、安倍乙が普段しているメイク法やメイク用品について詳しく紹介されています。

すっぴんも可愛いと定評のある安倍乙は、普段からあまり濃いメイクをしないそうで、使っているメイク品も至ってシンプル。ベースメイク+リップで少し色を加えるというナチュラルメイクが好みで、プチプラのメイクアップアイテムを組み合わせているところは、まさに今どきの10代です。

安倍乙の性格が「オオカミ君には騙されない」で明らかに?

安倍乙は、2017年2月18日からインターネットで配信されたAbemaTV「オオカミくんには騙されない」に出演していました。この番組は、「ガチで恋愛をしたい女子高生」たちを主人公に、同世代の男性たちを引き合わせ、デートを繰り返しながら恋に落ちていく姿を追う恋愛ドキュメンタリー。安倍乙は、2018年3月26日に最終話を迎えたシーズン3に出演していました。

「3カ月間色んなことがあった」と振り返った安倍乙は、「自分の積極性が足りないと思った」と、内向的な性格であることを告白。続けて「これまでの恋愛も片想いのまま終わることが多かった」と自身の恋愛経験も明かしました。一方、劇団「4ドル50セント」の公式ブログでは、自身の性格について、「緊張するとセリフが飛んだり、ダンスの振付を間違えたりミスをしてしまう。あがり症な性格」と綴っています。水着姿のグラビアなどでも活躍している安倍乙の性格が、内向的であがり症とは意外ですね。

安倍乙がドラマ「おっさんずラブ」にロリ巨乳役で出演

安倍乙が、テレビドラマ「おっさんずラブ」第6話に登場し、ファンを喜ばせました。「おっさんずラブ」は、1人の男性を2人の男性が取り合うという新感覚の純愛ストーリー。吉田鋼太郎演じる黒澤武蔵の、見た目は完全なおっさんなのに純粋すぎる恋心に、いつの間にか引き込まれてしまい癖になったという人が急増し、深夜枠ながら話題のテレビドラマとなりました。

安倍乙は、主人公に恋する武蔵のライバル牧凌太(林遣都)の妹・牧そら役で出演。「ロリで巨乳」という、主人公の春田創一(田中圭)の好みにばっちりはまる女性像という設定は、童顔でスタイル抜群の安倍乙にうってつけの配役だったと言えます。もともと「おっさんずラブ」のファンだったという安倍乙は、出演が決まった時、とても嬉しかったそうです。

「こんなにセリフをもらえるとは思っていなかった」そうですが、現場では、田中圭がアドリブを連発しても、それに臆することなくくらいついたと撮影秘話を明かしています。グラビアで一気に知名度を上げ、すでにコアなファンも多くいる安倍乙ですが、今後は女優として活動していきたいとのこと。

まだ出演作品数は少ないですが、これから演技を磨いていけば、石原さとみ似の美貌で主役を任される日もやって来ることでしょう。さらにセリフの多い役を勝ち取っていけるよう、今後の成長も応援したいですね。

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