島崎遥香がポンコツと呼ばれるワケは?性格、キャラが丸見えエピソード集!

島崎遥香がポンコツと呼ばれるワケは?性格、キャラが丸見えエピソード集!

島崎遥香がポンコツと呼ばれるワケは?性格、キャラが丸見えエピソード集!

島崎遥香がポンコツと呼ばれる理由 ダンスの振りにキレがない!

島崎遥香は、秋葉原の小さな劇場から、国民的アイドルまでに成長したあの『AKB48』チームAのメンバーです。島崎遥香は1994年3月30日に埼玉県で生まれました。身長は157cm。マイペースな性格で食べる事と、どこでも寝られることを特技としています。

そんな島崎遥香には「ぱるる」という愛称のほかに『ポンコツ』という愛称があるのです。その理由の一つが、ダンスのキレの無さです。ダンスのキレというのは、スタートは速く動き、止めるとこは止まり、その止まった形さえ美しく見せる事などを言いますが…残念ながら島崎遥香にはそれがあまり見られません。そして、ダンスの後半は動きが小さくなってしまう有様です。

しかしそのポンコツ具合がファンの心をつかんだようで、ファンの人達から「省エネダンス」と言われています。プロデューサーである秋元康からは、「ここまで踊れない子は初めて見た。けどそういうのもあわせてAKBだよね。」と言われております。

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島崎遥香がポンコツと呼ばれる理由 彼女にしかできない“塩対応”

島崎遥香がポンコツという愛称がついたのは、前述の省エネダンスだけではありません。彼女だけにしかない特技ともいえる『塩対応』です。塩対応とはAKBではおなじみの用語で、『ファンをしょっぱい気持ちにさせる握手』のこと。AKB48はよく握手会を開催します。ファンは握手券を持って、推しメンの列に並び、握手と少しの会話を楽しみます。どのメンバーもファンには笑顔とありがとう御気持ちをもって対応しています。

しかし、島崎遥香の握手はそっけなく、テンションが低いのです。時には着席した状態で片手握手だったことも。一部のファンは、ショックを受けてしまい握手会にはいかないとツイッターでつぶやいている方もいらっしゃいますが、島崎遥香の特技ともいえる塩対応に、ぱるるファンは「さすが!」「塩対応がいいところ!やめないで!」と好感触のようです。

島崎遥香の出身高校は?ジャニオタ疑惑とは?

島崎遥香は埼玉出身の県立高 実は有名人が多く卒業している高校だった!

島崎遥香は埼玉県出身です。そして、高校はさいたま市にある『埼玉県立大宮武蔵野高校』を卒業しています。全日制の普通科高校で、「自主 協力 調和」を校訓とし部活動や地域との交流が盛んな高校です。そんな島崎遥香の出身校『埼玉県立大宮武蔵野高等学校』は、多くの有名人が卒業していたのです!

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例えば、AKB48の初期メンバーである「こじはる」こと「小嶋陽菜」です。彼女は高校在籍中にAKBに加入したため、途中で通信制の学校へと転入しています。他には、オリックス・バファローズに在籍中の投手、佐藤達也・浦和レッドダイヤモンズの鈴木慎吾が卒業しています。

島崎遥香にジャニヲタ疑惑が発覚!?その理由とはいったい!?

島崎遥香は、女性アイドルの大手「AKB48」のメンバーです。そして、男性アイドルの大手といえばジャニーズ。この二つと言ってもいいでしょう。人気のAKB48のメンバーである島崎遥香には、実はジャニヲタなのでは?という疑惑がかかっているのです。いったいどういうことなのでしょうか?

理由の一つはジャニーズメンバーとの恋愛疑惑です。インターネット上で噂されていることですが、島崎遥香が写真投稿SNS「インスタグラム」でジャニーズメンバーとのやり取りを行ったらしく、大炎上したそうです。ただし、TVでは確定報道はされておらず真偽のほどは分からず。

もう一つの理由は島崎遥香がアイドルヲタであるということ。島崎遥香は高校一年生の時にAKBのオーディションを受けています。その前はアイドルのダンスを完全コピーするほどの「ドルオタ」でした。そんな要素を持ち合わせている彼女ですから、何かのきっかけでジャニーズに興味を持ち、熱中しても不思議ではないわけです。
ファンの中では「そのうちジャニヲタを卒業するから」とか「年頃の女の子だからジャニヲタにもなるでしょう」などと寛容な見方が多いようです。

島崎遥香が初主演の映画「劇場霊」が予想を超える大コケ

島崎遥香は2015年に主演作『劇場霊』にて女優デビューを果たしました。フランス・パリで行われた第21回エトランジェ映画祭でレッドカーペットを歩き、華々しいデビューを飾りましたが、映画が上映されて初週の動員数は約4万4千人。興行収入は約5千700万円でランキングは7位だったそう。劇場上映は11月にされましたが、一か月たっても2億円に満たない収入で『予想を超える大コケ』と言われています。

映画雑誌記者の一人は、「266スクリーンという大規模な上映ということで、関係者は興行収入10億円位を見込んでいたでしょうから、期待度が大きかっただけに、この結果は大コケと言えるでしょう。」また、「上映館数の違いを差し引いても、初期メンバーの前田敦子主演「もしドラ」より苦しい数字だと配給会社の興収一覧からなかったことにされてしまうかも…」とも話しています。

実際に見に行った人も『劇場がら空き』『演技力がなく、みていて辛かった』と辛辣な評価が並んでいます。映画の評価を見ても、話がなく島崎遥香を見たい人なら良いのでは?と評価は低めです。これは、映画の中でもお得意の『塩対応』を見せてくれたのでしょうか?

島崎遥香は女優としてはまだ新人のレベルです。折角、フランスで最大級の賛辞を受けたのですから、日本でも女優・島崎遥香として最大級の賛辞を受ける程に成長してくれるよう願っています!

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