植田圭輔の熱愛彼女が気になる!イケメン舞台俳優のプロフィールは?

植田圭輔の熱愛彼女が気になる!イケメン舞台俳優のプロフィールは?出典:http://news.livedoor.com

植田圭輔の熱愛彼女が気になる!イケメン舞台俳優のプロフィールは?

植田圭輔の熱愛彼女の正体は……!?

植田圭輔は、1989年9月5日生まれの26歳で、主に舞台で活躍している俳優です。2006年の第19回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストのファイナリストに残り、木之本嶺浩と木戸邑弥と共に「トリプルK」を結成していました。2007年には俳優デビューし、舞台「少年陰陽師」の主役をいきなり務めた植田圭輔。

オフィシャルブログは「『ma・i・do』で幸せなりまっせ☆」のタイトルで、ブログの書き始めが「まいど♪」と始まっているところからも明らかな通り、大阪府出身。イケメン俳優ともなれば熱愛彼女の噂の1つや2つと思いきや、現在のところ、植田圭輔には気になる彼女の噂は見当たりません。ブログを見ても、仕事についてや、私生活で思うことに関する記事ばかりで、恋愛関係の記事は皆無。俳優になって10年目の植田圭輔、これまで立ってきた舞台は70に迫る数となる中、恋愛をする時間などなかったのかも知れません。

植田圭輔のプロフィールは?イケメン舞台俳優としての顔

植田圭輔は、俳優デビューから10年、舞台を中心に活躍してきました。植田圭輔が出演する舞台の演目には、アニメやゲームの舞台化作品も多く見られ、キャラに似せたビジュアルの役柄も少なくありません。そのため、「2.5次元俳優」と呼ばれることも。

身長165cm、体重55kgと小柄な体型に加え、幼顔の植田圭輔は、アニメに出てくるキャラクターにピッタリ!植田圭輔は、「弱虫ペダル」では真波山岳役、「ヘタリア」では日本役、そして現在話題の「おそ松さん」の舞台ではイメージカラー緑の三男チョロ松役を演じるなど、2.5次元の世界を盛り上げています。

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2016年9月から上演される高殿円原作漫画「インフェルノ」の舞台では、主役のリッカ役で座長も務める植田圭輔。「真ん中が似合うタイプではないが、だからこそ自分にしかできない座長のあり方とか振る舞いができればと思っています」と今から気合十分です。

植田圭輔写真集「全部、俺。」の魅力!タバコ、塩対応と素顔は意外?

植田圭輔の100点写真集「全部、俺。」の魅力は?

植田圭輔が2015年9月4日に発売した写真集「全部、俺。」は、自己評価100点というほど、満足いく作品になっているようです。東京と大阪と無人島の3カ所を、3日間で撮影したという植田圭輔。特に地元でもある大阪での撮影は、思い出に残るものになったといい、初心に返るという貴重な経験もできたのだとか。数あるショットの中で、植田圭輔一番のお気に入りは、街頭をバックに赤いジャケット姿でしたショット。もう「これしかない!」と言い切っています。

「自分がなりたい自分」をテーマにしたという植田圭輔の写真集「全部、俺。」。日頃の舞台では、既存のキャラクターを演じることの多い植田圭輔が、自分がなりたい姿を表現しているのですから、ファンにとっても100点となるのではないでしょうか。

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植田圭輔実はタバコをたしなむ愛煙家?!塩対応にファンの反応は?

植田圭輔は、ブログでの「タバコを吸っていますか?」という質問に、「20歳を過ぎてから、少しずつタバコを吸っている」と答えています。メンソール系のタバコを好んでいるという植田圭輔。ちなみに、お酒のほうも、みんなでよく飲みに行くということですので、お酒とタバコをたしなんでいるようです。

また、植田圭輔は、2ちゃんねる掲示板などで「塩対応」との評判があがっています。「塩対応」とは、そっけない態度や、愛想がなかったり、冷淡に対応したりすること。植田圭輔の場合は、ブログ上での質問に、そっけない対応をしたことがあったことから「塩対応」といわれるように。例えば、「ファンレターの返事は返す?」の質問に対し、植田圭輔の回答は、「今は返信していません。いただいた分は保存しています。」と、極めてシンプル。たしかに、そっけないといえばそっけないかもしれません。

しかし、実際のところ、植田圭輔のブログにコメントを寄せているファンたちは、そんな植田圭輔の「塩対応」にぞくぞくしているのです。ブログの記事を通じて、愛犬が亡くなった際に愛犬への想いを綴っていたり、街で見かけた幻想的な景観に目を奪われたりと、ロマンティストな一面も持つ植田圭輔を知っているファンは、塩対応でも、どのような対応にでも、キュンとしてしまうのでしょう。

植田圭輔が舞台「戦国無双」で石田三成になりきる!

植田圭輔が石田三成になりきった舞台「戦国無双」は、ビジュアル系に描かれた歴史上の武将による、PS(プレイステーション)や、モバイルで楽しめるバトルゲームを元にしています。ゲーム「戦国無双」が発売されたのは、2004年のこと。Xboxで遊べるソフトウェアでしたが、人気の高さから、すぐにPS用ソフトウェアも発売され、大ヒット人気ゲームとなりました。登場キャラクターも、始めは15人でしたが、シリーズを重ねるごとに厚みをましていき、「戦国無双4-Ⅱ」にいたっては、なんと56人になっています。

その数、約4倍!2015年5月に、舞台「戦国無双」関ヶ原の章を上演してから1年経った新作が、今回上演された、植田圭輔出演の舞台「戦国無双~四国遠征の章~」。ゲームのファンはもちろん、歴女と呼ばれる武将好きな女子にとっても魅力満載だったのではないでしょうか。「戦国無双~四国遠征の章~」でも座長を務めた植田圭輔は、裏で支えるスタッフの努力に感謝しながら、「泥臭い美しさみたいなものや、武将それぞれの生き様を提示したら、いいものになるのでは」とアピールしていました。

また石田三成風に「愛すべき馬鹿ども(お客さん)に喜んでいただけるよう頑張ります」とコメントするなど、石田三成になりきってみせるサービスも。舞台上で、あまりにも変幻自在すぎる植田圭輔は、ときに物語と現実世界との境界をなくしてしまうパワーを持ちます。さまざまなキャラクターを演じてきた植田圭輔が、次になりきるのはどのようなキャラクターなのか、ファンにどのような情景を魅せてくれるのか、期待が尽きません。

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