三田友梨佳アナのベージュ事故とは?!実家は名家のお嬢様!

三田友梨佳アナの「グッディ!」放送中のベージュ事故とは?金子侑司との結婚の可能性は?

三田友梨佳アナが「グッディ!」放送中に全裸!?ベージュ事故とは?

フジテレビお昼の情報番組「グッディ!」でメインキャスターを務め、ミタパンの愛称でも人気の三田友梨佳アナは、すわ放送事故かと注目されたことがあります。2017年に、「グッディ!」に出演していたときのことです。「グッディ!」の前に放送されている坂上忍MCの「バイキング」から恒例のリレートークが行われ、「グッディ!」の三田友梨佳アナや安藤優子、高橋克実らは、いつものように立ち姿で登場しました。

この日の三田友梨佳アナの衣装は、全身ベージュ。そのため、一緒に出演していた倉田大誠アナが、「何も着ていないかと……」と、ボソッとつぶやいた言葉が取り上げられる事態になりました。ネット上も「思わず二度見してしまった」とザワつきましたが、三田友梨佳アナによると、その年のトレンドを意識した結果だったとか。

全身ベージュのコーディネイトは難易度の高いものですが、さすがはおしゃれな三田友梨佳アナです。とはいえ、まさか全裸が疑われるとは思ってもみなかったはず。ちなみに、三田友梨佳アナは、パンツからスカートへボトムスを変え、この1カ月後にも全身ベージュのコーディネイトを披露しています。

三田友梨佳アナとプロ野球・金子侑司の結婚の可能性は?

フジテレビで人気の三田友梨佳アナには、プロ野球選手との交際報道がありました。今までにも、バナナマン日村勇紀や、羽生結弦などとの熱愛が噂されてきた三田友梨佳アナ。2013年頃に発覚したのは、西武ライオンズの金子侑司との交際。2016年10月には結婚秒読みというニュースが流れたこともある一方で、2017年には破局説も流れている2人。

破局理由については、「金子侑司の浮気癖が原因」「三田友梨佳アナの仕事が順調になってすれ違うようになった」などとまことしやかに囁かれています。人気女子アナとプロ野球選手ですから、付き合っている間にいろいろあっても不思議ではありません。とはいえ、2人が交際や結婚の噂を認めたことはないので、真相は当人のみが知るところです。

三田友梨佳アナの英語力は本物!実家は名家のお嬢様

三田友梨佳アナの英語力は本物!最終学歴は青山学院

三田友梨佳アナは、1987年5月23日生まれで東京都出身。最終学歴は青山学院大学国際政治経済学部となっています。英検は準1級で、TOEIC850点など、英語が堪能なことで有名な三田友梨佳アナは、卒業論文も全て英語で提出したそうです。そんな三田友梨佳アナの凄い英語力はどこから来ているのでしょうか。

実は、高校在学中に、アメリカのシアトルへ1年間留学した経験を持つ三田友梨佳アナ。もちろん、留学をした人全員が流暢な英語を身に付けるとは限りませんが、三田友梨佳アナには素地があったのでしょう。学力に秀でていることは、優秀な学生のみに贈られる「青山学院大学学業奨励賞」を受賞していることからも明らかです。

大学時代には、東都大学野球リーグ公式戦で英語の場内アナウンスも披露するなど、英語浸けの時間を多くとることで、その英語力に磨きをかけていたのかもしれません。

三田友梨佳アナの実家が凄い!本物のお嬢様だった

容姿端麗で学業優秀とすべてが揃っている三田友梨佳アナの実家は、日本橋の人形町にある老舗料亭「玄冶店 濱田家(げんやだな はまだや)」です。日本橋界隈ではよく知られた、創業から100年以上も続く老舗中の老舗で、ミシュランにて2つ星や3つ星をもらったこともあるとか。ランチが15000円と25000円、夜は30000円からの会席料理で、濱田家特製のおせち料理の大・三段重は129600円、小の二段重で70200円となっています。

目を疑うようなお値段にびっくりですが、そんな老舗料亭の女将を務めているのが三田友梨佳アナの母親です。父親は、老舗料亭の代表取締役社長であると同時に、明治座の代表取締役社長でもあります。まさに生粋のお嬢様育ちであることは間違いない三田友梨佳アナ。特技に、日本舞踊名取りであることや茶道が挙げられているのも納得です。

三田友梨佳アナの仕事に対するプロ意識が凄い!

三田友梨佳アナは、レギュラー出演している「グッディ!」での発言が取り上げられることも多くなりました。「女性専用車両は男女差別だ」と主張し、女性車両に乗り込んだ男性の団体がいたというニュースが取り上げられた際には、「女性の気持ちを全く理解していない」と熱く語った様子が注目されました。

友人たちが痴漢被害に遭った時のことを例に出した三田友梨佳アナは、その後に泣き寝入りしてトラウマになることすらあると力説しています。その一方で、志村けんの冠番組「志村の夜」に出演した時には、「情報番組をやっていると、(痴漢に遭うことですら)自分の身になるというか」とコメントし、高いプロ意識を披露。

ミタパンの愛称で持てはやされたアイドルアナ時代を経て、情報番組を担当するようになった三田友梨佳アナは、中堅どころのアナウンサーとして今まさに成長中のようです。プロ根性を発揮している三田友梨佳アナの「グッディ!」での発言には今後も要注目でしょう。

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